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もう最高!
いろんなエクササイズや体操をやってきましたが、どれも続きませんでした。運動では痩せられない、あたしの場合って。なん100冊ダイエット本を無駄にしたことか・・・本当に悔しくて涙がでそうです。いっぱいいっぱい我慢した涙が、感動に変わりました。3分毎朝トントンするだけで、サイズが嘘のように減っているんですよ!もちろん、あんまり食べ過ぎたりすれば増えています。でも、食事を考え楽しみ、生きていくことができれば、必ず減ります。あたしは骨盤たたきをし始めた時から体重を計っていません。人は体重でなく見た目だと、何かの本で書いてあって、そうだよなって納得したんです。でもサイズを測ります。一片に3センチ減ってたり5センチ増えたことも(苦笑)それでもとんとんとんとん毎日繰り返すだけで、楽しくなってきちゃいます。 実は過食症になったこともあって、ダイエットには随分苦労してきたんです。いつも、いつもダイエットのことばかり考えていました。でもそれが、一日の内ダイエットを思うのが3分になったんですよ!!!それも大きな喜びでした♪
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日本株にも反映、、、
できるかもしれない。 おなじアジアなので、感覚とかが似ているのかもしれない。 日本の株でこずかいかせぎはしたけれど。 ちょっと、ものたりないと思う方ぜひ勉強になりますから 一読推薦いたします。
長期分散型をするほどまだもうかっておりませんが わたくしもよんでやくだたせます。
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美しさを保つのは難しいですが・・・美しくありたい!
いくつになっても女性は美しくありたいと思うものです。宝田 恭子先生のオーラルメソッドは誰でも気軽にできる美容法。わたしも実践しています。 ところで宝田 恭子先生って本当に50代なんですか?とても見えない!若すぎます!
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主体的に考えるために
「下流社会」の著者が「格差の遺伝」を語った本。親の収入や成績が子どもの学力に関係するか、収入に関係するかを分析している。 そして親が「料理が好きか」「土日に休みが多いか」など生活態度に、問いを拡張し調べている。
レヴィットが「ヤバい経済学」で主張したことを更に詰めた本とも言える。
また、「下流社会」にあったような高踏的な表現は影を潜め、「怠惰な奴はだめだ」ではなく「自分を含めどう努力すべきか」に視点は移っている。 社会学の本を読んだことがある方ならば、データの示す結果の予想はつくだろう。でも、あまり、一般に知られていないことだったりもする。
「親の生活態度」と「子どもの学力」の相関で、「子どもの学力が親の生活態度を規定する(変える)」とは考え難い。 従って比較的データが緻密で相関が認められるこの著作の、著者のデータによる主張「格差の遺伝」は論理的と言えるだろう。 ただ、分析を読んで悲観的になるのは早計だ。データの比率からは傾向があるだけでゼロじゃない。
頭の良さというのは成績というより「主体的に物事を考えられるか」であって、著者が調べている相関のあった事象は、 子どもが主体的に考える環境を提供している事柄と解釈できる。 著者の主張の、会話を増やすことは、親の考えをただ受け入れるのではなく、親を含めた世の中の他人の「多元的な考え方」を考える場なのだから。
著者の「遺伝」への対処策については「?」の点もなくはないが、誰1人として正解を言い切れる問いではないのだから、 その点への批判は幾分差し引いて読むべきだろう。 また、学力があれば即、収入が上がるのか? 収入が上がれば即、幸福なのか? と言う問いは容易に湧くが、 でも学力も収入もないよりあった方が良いのは誰もが認めることだったりもする。 著者の幸福の定義に疑問があったとしても、それは、この本のテーマを超えた部分だ。
様々な疑問の湧くこの本は結論やデーターを、ただ取り入れるためではなく、 子どもや社会を想って、どうしたらよいのかを、主体的に考えて読むことを必要としている本だろう。 そう読むのであれば良書だろう。
「下流社会」には、かなりの批判をしたが、今回「はじめに」を読んで、著者は極めて真摯だと感じた。 努力を闇雲に推奨するのではなく、努力が報われない社会を疑う姿勢には好感が持てる。
素直に他人に薦めたい本だと思う。
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朝目覚めがいいです
朝になると原因不明の吐き気に見舞われてなかなか起きられなかったのですが、この本の朝エクササイズを始めてから殆どそれがなくなりました。 残念ながら、まだ体重とサイズには変化なし(2週間やった結果)ですが、こちらにも期待をこめて星4つに。
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きついけど
チョンダヨンさんの前回の本も購入しましたが、続きませんでした。今回はDVD付きということでまた購入しました やはりきついです。でも本だけでは分かりにくい動作がよく分かります。継続は力なり。やれるところから頑張ってみようと思います。
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 | 『いないいないばあ』 童心社 price : ¥735 release : 1967/04

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My baby's favorite!!
うちの娘が3ヶ月の頃から読んであげてます。現在娘は7ヶ月ですがこの本は娘の一番のお気に入りです。表紙を見せただけで「キャ?☆」と喜びます。松谷さんのほかの絵本も持っていますが、この本がうちの娘には一番のようです。
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大活躍中!
最近、主人に夕食がまんねり化している。と言われ素直に反省。 たまたま、ブログを見てそのレシピの豊富さに感動し即3冊同時に購入しました。
早速、冷蔵庫にあった材料で一品。
ほんとに、特別な食材や調味料はなくて、簡単においしく できると、思います。
野菜をたくさんとれますし、我が家では大活躍しています。 お値段も手頃だと思います。
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簡単!わかりやすい料理の本2
ブログで人気のお手軽料理レシピの本の二冊目
料理そのものは、実に簡単で作り置きのできるものもあり、とても便利です。
本もカラーで見やすく、字も大きく読みやすいです。
二冊目ということでも一冊目とは全く違いのない本のつくりで、すっと入っていけます。
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投資の常識が学べる良書
「“負けない”資産運用があなたを豊かにする」 投資リテラシーを飛躍的に高める7つの知恵を紹介。
非常にオーソドックスな投資の入門書という印象。日本では投資指南本というとまず個別株の「どれを」「いつ」買うか、というとなってしまうことが多いですが、本書は、そのような考え方を見事に覆してくれます。
統計学上正しいことが何度も証明されており、投資の世界では「常識」といえることが未だに日本の個人投資家の間では常識にはなっていません。たくさんあるマネー雑誌も、スポンサーである金融機関への遠慮からか、はっきりとは書けないようなことが本書にはずばりと書いてあります。
多少残念な点は、第4章以外の部分があまり役に立たないこと。その代わりにもう少し具体的な方法論(国際分散投資の実践方法とか)を紹介した方が初心者向けにはよかったかと思います。
「これから投資を始めてみようかな?」と思っている方にはおすすめの本。また、投資教育として、中学・高校生ぐらいにも是非読ませたい本。
ただし、本書の最後に載っている参考文献をひとつでも読んだことがある人にとっては、当たり前すぎる内容かもしれませんのでご注意を。(『ウォール街のランダムウォーカー』や『敗者のゲーム』は本当に名著なので、本書を読んで興味を持った方は是非読んでみてください。なお、同ジャンルでは、橘玲氏の著作がおすすめです。)
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